どうもどうも・・・またまた良い素材のギターが手に入りましたので、例の改造をこっそりとやっております。
このギターはフェルナンデス(ロゴはBurny)のギターですが
ボディとネックがマホガニ、指板がエボニーでフレット・エッジ・バンディングと正にGibson本家と同じ仕様です。たぶん・・・カタログが無いので見た目で判断しておりますが(過剰評価かも知れませんけど)そうだと思います。
下の写真は改造をするためにパーツを外しておりますがブラックビューティーそのものです。

そして、Gibsonロゴを白蝶貝で入れて・・・・
左がオリジナルの状態、右がなんちゃってGibsonロゴ改造

まだ改造途中です。ガンバレ〜〜!ファイト!
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投稿者 masakoro : 13:42
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その後ギターの弦も張りましたので写真アップします。
比較のために本物のHC 1959 Les Paul Reissueを左に載せてみました。さぁ〜どうでしょうか?




え〜〜っ全然違う〜!・・・(汗)
当たり前でしょ気分だけそのつもりになればイイのです。(どうせちゃんと弾けないし)
改造前(右側)のヘッドは↓これでした。・・・・・チャンチャン♪

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投稿者 masakoro : 16:30
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はいはい。お待たせしました。
オーバーコートのクリアー塗装も6回程塗り終えました。

そして、コンパウンドで磨きペグを取り付け終了。まだ弦は張ってませんが・・

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投稿者 masakoro : 09:11
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写真のギターはGibson ヒストリックコレクション1959年レスポール・リイシューモデルです。
渋谷の石橋楽器で¥630,000-で購入しました。高いぞ〜!本物は高いぞ〜!

実は去年の暮れにボーナス一括払いで、清水の舞台から飛び下りて・・・骨折。
ってゴメン嘘です。買えるわけね〜よ!安月給取りには絶対無理・・食べていくだけで精一杯の今日この頃です。ハァ〜〜
買えねーなら作ってしまえホトトギス ・・と言う事で「なんちゃってGibson製作作戦」を決行したのでした。
材料は白蝶貝(本物の貝をロゴ用に入手)とクリアーデカール、塗装用スプレー、オーバーコート用スプレーんなとこかな。材料費¥2,100-と改造用のギター(1980年製造の国産オールド、オークションで入手)
で・・夜中にゴソゴソ・コチョコチョと作ってました。ここまで出来ましたけど、どうよこれ?

なんかいい感じになってるでしょ?σ( ̄。 ̄) オイラってイイ仕事するでしょ〜ププッ
↓はオーバーコート用のクリアー塗装待ちの状態です。

また完成したらアップします。
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投稿者 masakoro : 05:29
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